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11月19日第3土曜例会

11月19日第3土曜例会参加者三名、話題は前回と同じく兄弟姉妹の立場から、今後、精神障がい者と実家の親と今後、どう?接し方・関わり方について話し合いました。

やはり19日例会当日も、障がい者となった当事者と実家の親と、近い将来どうすれば?兄弟姉妹に負担が掛からない、気楽な接し方や関わり方を考えて行きたいと言う感じの例会でした。参加者も三名だけでしたので、少ない人数でも充分に話し合えたし中味の濃い例会でもあり。早めに例会を切り上げて、天神橋商店街の焼鳥屋で、美味しい焼鳥を食べながら、ビールで乾杯して、参加者それぞれ家路につきました。

プチ大阪の全員のメンバーたちか全員揃って例会に集うことは不可能なんで、当面の間は、接し方・関わり方について同じ話題テーマで例会を続けて行きます。



プチ大阪兄弟姉妹会世話人金原
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11月5日第1土曜例会

11月5日第1土曜例会の参加者7名でした、話題は兄弟・姉妹としての、精神障がい者と実家の親との、接し方・関わり方について、話し合いました。

接し方について、出来るだけ、感情的に怒りをあらわにして接さ無いようにしたら良いだろうと、話し合い、感情的になると、ああ言えばこう言い返すと、巻き込まれてしまうので、接し方にも、程良い距離を空けて、断る事は明確に、断り
出来る範囲の接し方を例会を積み重ねて行きながら、より良い接し方を見いだして行こうと、話し合いました。

良い接し方は、感情的にならないで、感情を剥き出しにして接し無い事と、程良い距離を空けた接し方が良い接し方と言う感じであった。

関わり方も接し方と同じように、感情を剥き出しに憎しみながら関わりを持たないで、程良い距離を空けた、関わりを見つけて行こうと、話題に話し合いました。
関われる事、関われ無い事を、冷静に判断し、関わり方についても程良い距離を空けて、過保護にならないように、お節介な世話焼きも、真っ黒焦げに世話を焼き過ぎた関わり方をしないようにしょうと、言うと、例会は大爆笑の笑いになりユーモラスな例会でもありました。

接し方・関わり方について、過保護な目線で重箱の隅を陰険な意地悪な態度でお節介な世話を真っ黒焦げに焼く、根性ババ色な意地悪で、お節介な世話を焼き過ぎた接し方・お節介な関わり方はしない方が、良いだろうと言う感じの例会の雰囲気でした。

世話焼きと、焼き餅は、真っ黒焦げになるまで焼かない事が良いだろうし、お節介な世話を焼き過ぎない程良い焼き加減で、接して関わって行こうと笑って例会を終えました。(^_^)

プチ大阪兄弟姉妹会世話人金原

10月15日例会

10月15日の例会参加者は三名でした。当日天気予報は秋雨前線の影響で天候は大雨でもあり、参加者は少ない感じだし。
例会の参加者の頭数の人数の多さで、セルフヘルプ会の価値とか会の良し悪しの優劣が決まるものでもないと思いますし、兄弟姉妹の会のメンバーは、自分たちの仕事・自分たちの家庭の家事に、自分自身の予定もあるし、実家が親御さんが寝たきりの在宅介護者とし、精神障がい者となった病者のきょうだいの後方支援に、プチ大阪兄弟姉妹会参加登録メンバーの兄弟・姉妹の自分たちの生計が食べて、どうにかこうにか、不況で無縁社会に暮らして行くので、プチ大阪メンバーは生計を立てるので精一杯だと世話人として全体を見てそう思いながら、例会参加者の人数の多さで、外野の偉いさん福祉貴族な家族会の幹部役員に部外者から会の評価もさたくも無いと、思いながら大雨の天候の中例会を普段通りに開催いたしました。

わずか3人の参加者でしたが、例会の中味の内容は、充実感のある例会でした、また、三人でお互いに、実家の親の介護の孤独介護者の苦しみ、支援の乏しい中でも、三人で市町村高齢者介護サービスの情報交換をしたり、精神医療福祉の乏しいのもどこの市町村に暮らしてても、行政や精神の施設・医療機関も乏しい中のほんのちょっとの精神の医療機関のディケアでも障害者である弟や妹に兄たちに、ディケアでも行ったら、俺ら私らの実家家族の距離を空けれるし、在宅介護対象の親は親の老健施設のディサービスに週一だけでもディに行けてたら、実家の日中は空き家状態になった隙間にゴミ屋敷寸前の散らかった部屋の掃除、新鮮な空気入れ替えの換気とか孤独介護の不衛生な実家の掃除とか、やるしかねぇ~やね~俺ら兄・俺ら弟・私ら姉の三人は頑張って行こうと、励ましあえて分かち合い、グチも少々こぼし合い、グチってばかりの愚痴欲求不満からの傷の舐め合い例会はやめようぜ~と、10月15日の例会はたまたま三人の参加者は、実家の親御さんの老人介護の孤独介護の真っ只中な、家族支援さえ無い三人の兄弟姉妹の在宅孤独介護者メンバーで集って、いっぱい情
報交換もし、医療機関・福祉施設・介護事業所・ケアマネ・市介護課・市精神福祉課へ対す不満なグチも少々こぼし、どうにか俺らも食って行くだけの収入は稼いで、高齢化で朽ち果て行くであろう実家の親と精神障がい者となった病者のきょうだいと、程良い距離を空けて、素人介護をせず、乏しい医療福祉サービスでも医者やワーカーにケアマネやら市役所の福祉課に保健所に医療・福祉・介護のプロの第三者支援者に、支援を要請して、素人介護が生き甲斐となり家族共倒れする、家族共依存には成りたくもねぇ!と励ましあえた中味の充実した例会だったとご報告申し上げます。

追記とし、姉の立場のメンバーの姉は自らも婦人病の持病で体調を崩しなが、嫁でもある夫との自分の家庭、実家の高齢化する母親と、精神障がい者でもある妹さんは再発転移率の最も高い乳ガンも発症され、孤独介護の不安な実情は、貰い泣きし、精神障害者がガンを発症したら障害者のガン治療の高度医療の乏しい現実に、この国政府や自治体の精神障害者へ対す精神医療もガン治療も無為無策ぶりに、三人の参加者は怒りがこみ上げました。兄弟姉妹の立場の行政支援も全く無い現実にも怒りがこみ上げました。

全国各地の親中心の家族会は親中心の家族支援をと国政府へ要望せずに、家族会の親たちの立場の家族支援案と、兄弟姉妹の立場への家族支援案と、親と兄弟姉妹と区分けした、家族支援案を国政府へ
要望書を二枚にして国要望としてほしいです。足腰がピンピン健康な金持ち裕福な親は家族会に参加できるし、家族支援要望は家族会に行ける親中心の国要望案にしないでほしいとプチ大阪兄弟姉妹会世話人とし、親中心な家族会に怒りの抗議としペンを剣とし、ブログのペンの剣を置くものなり。

親の高齢化も蔓延し実家の介護対象となる親の在宅介護に、実家にひきこもりがちな精神障害者のきょうだい・長期入院させざる追えない精神障害者を抱える、私たち、兄弟姉妹会の兄弟・姉妹の立場の苦しみを、行政・医療機関・福祉施設の職員たち第三者支援者の関係者にも、このブログを知って頂きたいものなり!

俺たちプチ大阪兄弟姉妹会のメンバーたちは、単に怒りをぶちまけてまへんねん、メンバー全員が「慈悲忍辱のこころ」をもって、真面目に勤労し生計を維持しております。
忍辱の心の語句の意味をご存じなこころ暖かい人たちがブログを見て頂けましたら幸いに思います。





プチ大阪兄弟姉妹会世話人金原
プロフィール

プチ大阪兄弟姉妹会

Author:プチ大阪兄弟姉妹会
「 A CHANGE IS GONNA COME 」
みんなのこころの荷物を軽く、よりしあわせに近づくために。

【対象者】
近畿2府4県に在住されている精神障がい者をきょうだいに持つ兄・弟・姉・妹の立場の方。

【日時】
月に2回、大阪ボランティア協会の会議室で定例会を開催しています。

・第1・第3土曜日。
・午後1時~3時。
 
※日時等が変更になる可能性がありますので、参加を希望される方は、下記連絡先(代表:金原)までお問い合わせください。

【例会場所】
大阪ボランティア協会の会議室。
(大阪市中央区谷町2丁目2-20 大手前類第一ビル2F)
地図リンク

【連絡先】
TEL:090-2064-1704 
mail:wadashime@ezweb.ne.jp
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