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お知らせ

例会の日程が会議室の予約状況によって例会日時が変更になる場合もありますので、初め参加希望の方、最近時々参加される方は、※必ず参加する前に事前に世話人:金原まで例会日程の確認のご連絡ください。


(連絡先)
携帯:09020641704

メール:wadashime@ezweb.ne.jp

プチ大阪兄弟姉妹会世話人金原
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お知らせ

同じ家族の立場を装った、悪徳心理カウンセリングの業者の勧誘員による執拗な勧誘、高額心理カウンセリング請求や、心理カウンセリングで統合失調症、うつ病を回復させます等々の、ネット上の宣伝勧誘サイトに安易にアクセスしないようにしましょう、また精神病院→医療機関受付エントランス付近にも、同じ家族を装っい、悪徳心理カウンセリング商法の精神障害者を持つご家族の心理カウンセリングしますと悪徳カウンセリングの勧誘員カウンセラーの名刺をばらまき、医療機関の受付エントランスでカウンセリング勧誘員の横行もあり、勧誘員の誘いは毅然と断りましょう。

また、精神科医療機関の受付エントランス付近には、同じ家族とし新興宗教勧誘の執拗な勧誘員も横行してますので、新興宗教勧誘員の誘いにも毅然と断りましょう。

※もし、プチ大阪兄弟姉妹会のメンバーの皆さんで、悪徳心理カウンセリングの勧誘員、新興宗教勧誘員等々の悪徳業者の勧誘員に執拗な勧誘を受けて悩まされてたり‥高額な心理カウンセリング料金請求に被害に悩まされて困っている方あれば、世話人金原まで、ご一報下さい。


プチ大阪兄弟姉妹会世話人金原

7月21日例会

21日例会参加者4名で、久しぶりに例会に訪れたメンバーに会の近況報告などや、最近、政府による障害者制度改革推進会議の政府厚労省有識会議の障害者制度改革とはなんぞや?と言う、兄弟姉妹の立場の私たちには縁遠~い障害者制度の改革推進会議の解説とお知らせをしました、また、障害者制度改革推進会議の精神障害者に関わる医療の入院体系の見直し改革推進会議会議の推移経過のお知らせ、精神保健福祉法の法の中味の保護者制度を今年6月メドに廃止する検討方向のお知らせなど‥
21日の例会で参加者から、兄弟姉妹の私たちには縁遠~い精神障害者、障害者制度改革推進会議で‥一体全体?何が会議されてるのか?わかりにくい各パーツの法制度の改革の推移を知りたいと言う参加者の希望で、少しずつですが法制度改革のの推移と中間報告を少しずつ解説しました。

マスコミ報道や無責任な文明の利器ネット上の心無い法制度改革の噂には、来年度25年度から、社会的入院→長期入院患者推定33万人の長期入院患者の全員を退院させると‥言う噂。風評もあるので、いくら無責任な議員団に無責任な官僚さんたちが、来年度に33万人の社会的入院患者→長期入院患者全員を、退院させるとは、議員団も官僚もそんな無理過ぎる退院促進とはしてませんと、正確な現在の障害者制度改革推進会議の推移中間報告を、例会で解説しました。

厚労省は来年度25年度から推定33万人の社会的入院→長期入院患者全員を退院させて、ご家族で面倒見させようと、する厚労省でもありませんし、長期入院する患者のご家族に、一方的に退院でご家族に長期入院患者を受け入れて家族に負担を強いる話しでも無いので、プチ大阪兄弟姉妹会として、今後も、政府厚労省の障害者制度改革推進会議の推移中間報告、制度改革の改定要項など制度改革の中味をプチ大阪事務局として、少しでも正しい情報収拾して、心無いネットの噂風評被害に二重三重の風評の被害を防いで行きたいとプチ大阪事務局一同、少しずつ少しでも正確な厚労省の障害者制度改革推進会議の内容を情報収拾に務めたいと思います。


プチ大阪兄弟姉妹会世話人金原

7月7日例会②

例会のテーマはいつも同じテーマにしている→きょうだいの立場として、障がい者となった当事者と高齢化する親との「接し方」・「関わり方」と毎回同じテーマですが、仕事や家事に忙しいメンバーは毎回例会に来れないので、テーマは毎回同じテーマを導入しています。

きょうだいの立場としては、親でもないし親にもなれないし‥親亡き後に‥親代わりになり障害者の身の回りの世話を焼く事も無理ですし、きっと障害者の当事者たちも、俺たちきょうだいの立場に親代わりになって欲しいとは思ってないやろうし~障害者となった当事者たちも、親代わりになる事を望んで居ることも無いだろうし‥親が生きてる今は今で、親が親の家に障害者を抱え込み世話を焼き過ぎるケースが多いので、きょうだいの立場→兄・弟・姉・妹と4者のそれぞれの立場のきょうだいたちの、悩みかた戸惑い方にも4者4様に様々に複雑な心境であり、親は障害者を何が何でも親の力だけで障害者を守ろうとするし、きょうだいには迷惑かけまいと、親がきょうだいの立場を遠ざける帰来が多々あり‥

親が、障害者では無い、きょうだいを遠ざける帰来から、きょうだいの立場とし戸惑いの迷路にハマる感じで‥接してあげたいけど‥親からお前たちは関わるなと‥お前たちには幸せな人生を歩めとか‥親から接し無いでもいい、関わらなくていいと遠ざけられる弊害もあり、また、精神障害者を持つ家族には、医療機関も行政行政も、親の立場・きょうだいの立場・配偶者の立場・子の立場と→「家族の立場」への支援サポートは当事者たち以上に何の支援サポートも無かった長い歴史も、接しにくい・関わりにくい‥環境にある感じなんで、例会を通じて、少しずつでも、兄弟、姉妹のきょうだいの立場とし。今後、どうすれば接しやすくなるか、関わりやすくなるかを例会で実体験を語らいながら、接し方・関わり方を例会で見いだして行きたいと思います。

当事者たちに、過保護になり過ぎて、ついついイライラして世話を焼き過ぎる、接し方関わり方も避けたいよなぁ~と言う感じです。

煎餅や焼き魚に、恋人や夫や妻に焼く焼き餅も、真っ黒こげに焼き餅も焼き過ぎるのもマズいし、香ばしく程よい焼き加減が良いと言いますし、障害者や高齢者介護の世話を焼くのも、世話を焼き過ぎ無い、接し方・関わり方がお互いが気楽になれると思います。(^_^)


プチ大阪兄弟姉妹会世話人金原

7月7日例会

例会参加者8名

2名の初参加者があり、東京きょうだい会さんのホームページの各地の兄弟姉妹会のリンクを経由しblogを見て大阪在住の初参加者は、嬉しい事でした。
またホームページのある東京きょうだい会、関東エリアのきょうだい会のホームページにプチ大阪兄弟姉妹会blogのリンクして頂き、全国障害者と共に歩む兄弟姉妹会京都支部さんのホームページにもプチ大阪blogをリンクして頂き、ありがとうございます。
この場をおかりして、他地域の兄弟姉妹会のホームページにリンクして頂き厚く御礼申し上げます。

7月7日の例会のテーマは、障害者と親との今後これから先の接し方・関わり方の継続テーマを初参加者を囲んで話しあいました。

実家にかろうじて、精神医療機関に通院する精神障害者となった当事者と実家の高齢化して行く親も含め、近い将来これから先‥どう?無縁社会の冷たい都会の町に孤立する実家に、精神医療支援、精神福祉支援、高齢者介護支援→孤立する実家にいかにして医療機関・福祉機関の第三者支援のサポートをどう?やって増やすか‥私たち兄弟姉妹の立場だけで実家を支える、出来ない無理を重ねて、兄弟姉妹で実家の当事者と老いゆく高齢化の一途を辿る親も兄弟姉妹だけで支える事は、無理過ぎるやんって‥参加者全員が同じ気持ちでした。対策はとにかく、地域の市区町村の障害者福祉課、高齢者介護福祉課、保健所の精神福祉支援チームの保健師さんに、無縁社会に孤立する実家の窮状を、兄弟姉妹の立場の私たちが関係機関→第三者支援機関に声を上げて行こうと言う感じでした。私たち兄弟姉妹も、黙ってたら‥益々孤立するし、不安だらけに落ち込むと辛いから、少しずつでも声を上げて救助支援要請をやって行こうと例会で話しあいました。

世話人の私も一昨年に実家の父親が認知症末期となり、精神病院の認知症病棟は認知症末期患者の治療はできなくなるから診療報酬が下がるから、退院を精神病院認知症病棟から促され、胃ロウの患者さんを胃ロウして入院する長期療養型の病院に転院し、認知症末期の父親は長期療養型病院で胃ロウ延命しても認知症末期症状は脳機能が停止し父親は他界し、親亡き後の現実体験からの、体験を、親が生きてるメンバーのサンプルにして貰い、必ずやってくる親亡き後に備えるサンプルとし、直面する親亡き後の実体感を、高齢化の親がどうにか生きてるメンバーにサンプルとし役立てて貰い、私世話人以外にも既に親亡き後を向かえたコアメンバーの親亡き後体感も例会で参考にして頂きました。

一方、当事者を社会的入院せざる追えないメンバーたちの、将来退院する時の不安ポイントなどの不安項目を聴取傾聴しました。
昨年度から政府は精神病院に社会的入院する患者を、長期入院を減らす退院に向けた地域移行施策を打ち出してるし、退院したら、兄弟姉妹たちが患者を支えるのも無理だから、この社会的入院のケースの兄弟姉妹たちにも第三者支援サポートの整備充実をと話しあいました。

梅雨の暑い日でもあり、ソーメンを食べながら、お菓子とお茶を飲みながら、癒やし例会も行いました。暑い日だったんでソーメンを食べようと、当日例会はソーメンを食べて、朗らかな雰囲気の例会でも有りました。和気あいあいの例会でした。

プチ大阪兄弟姉妹会世話人金原

お知らせ ~コメントの管理について~

ブログへの書き込みありがとうございます。
一つ一つにお返事できませんが、読ませていただいております。
今回コメントの管理について、新たな運営方針が決まりましたのでお知らせします。

個人的には共感できるものでも、プチ大阪兄弟姉妹会全体の趣旨やテーマから外れる書き込みがございます。
それらについては特に通知はせず、適宜削除することになりました。

誠に勝手ではありますが、ご了承下さいますようお願い申し上げます。

プチ大阪兄弟姉妹会世話人

6月2日例会

参加者六名でした、例会の話題テーマは、継続しているテーマきょうだいの立場としての視点から、当事者と高齢化する親との、これからの接し方・関わり方の定番継続テーマを中心に、高齢化の一途をたどる実家の親の在宅介護問題に、実家に暮らし、かろうじて通院医療に通院する当事者は、作業所にも地域生活支援センターと地域の精神障がい者福祉施設の箱物の精神福祉サービスが受けにくい様子の、どこの街も、退院して回復に向けての地域の精神福祉サービスの乏しさは同じやなぁ~と、精神福祉サービスの遅れは共通の話題でした、また、発症して退院し実家に引きこもりがちで実家の親と同居せざる追えないケースの、きょうだいの不安感の思いを傾聴したり、実家に通院患者である当事者と親が同居して親と当事者との共依存の障害者を隠し抱え込むケースは、親も社会から孤立してしまう悪循環から、親も悩み当事者を実家で面倒見ざる追えない、困難ケース問題を少しでも解消したいよな~とか、親も高齢化の一途を辿るし実家の年老いゆく親に当事者をサポート出来ないし‥乏しい精神福祉業界でも、きょうだいの立場から、社会支援に結びつけたい、親が孤立し、
更に街の無縁社会の薄情で冷たい都会のコンクリートジャングルに、冷たい無縁社会コミュニティー勝ち組社会・金持ち優遇格差社会の無縁社会の都会のコンクリートジャングルに実家は更に孤立するのを、なんとか防ぎたいと、少しでも、きょうだいの生活も実家の親と当事者の生活も、なんとかこれ以上‥無縁社会に孤立しないようにと、親では無い、親代わりにもなれないし、親の身代わりにもなりたか無いと言う、きょうだいしまいたちの真実の意見を熱く語らいつつ、ホッとやすらぐ、お菓子を食べながらアイスコーヒーやジュースに煎茶を飲みつつ和むやすらぐいつもの茶話会で、山積する当事者と親の高齢化諸問題も難しいけど、茶話会で少しきょうだいの立場もこころを休めたいとホッと一息やすらぐ例会でした。


プチ大阪兄弟姉妹会世話人金原
プロフィール

プチ大阪兄弟姉妹会

Author:プチ大阪兄弟姉妹会
「 A CHANGE IS GONNA COME 」
みんなのこころの荷物を軽く、よりしあわせに近づくために。

【対象者】
近畿2府4県に在住されている精神障がい者をきょうだいに持つ兄・弟・姉・妹の立場の方。

【日時】
月に2回、大阪ボランティア協会の会議室で定例会を開催しています。

・第1・第3土曜日。
・午後1時~3時。
 
※日時等が変更になる可能性がありますので、参加を希望される方は、下記連絡先(代表:金原)までお問い合わせください。

【例会場所】
大阪ボランティア協会の会議室。
(大阪市中央区谷町2丁目2-20 大手前類第一ビル2F)
地図リンク

【連絡先】
TEL:090-2064-1704 
mail:wadashime@ezweb.ne.jp
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