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8月2日大阪セルフヘルプ支援センターの例会へ参加

先月の大阪セルフヘルプグループ支援センター講演会に引き続き今月8月も支援センター例会に参加して、今月は支援センターのいつもの例会で、9名の様々なセルフヘルプグループの世話人の方々の参加してて、精神障害者の当事者グループ会の世話人とし例会での参加者との対立の人間関係の構図に悩むセルフヘルプグループの運営の悩みの話しを傾聴し、他のセルフヘルプグループの世話人の方々たちも、やはり自分たちのグーグルの例会運営の人間関係の軋轢の構図に悩む世話人の方々が多くいて、プチ大阪の会も対岸の火事では無いと思って様々なグループも例会での参加者が対立する人間関係の軋轢の仲裁に悩むことが多い~と他の様々なグループの世話人の方々の人間関係の修復や改善策に行き詰まる世話人たちの悩み苦悩と例会運営が上手く機能しない悲しみながら試行錯誤しながグループ会を辛うじて運営維持していく他のグループ会の世話人の方々たちの苦悩の気苦労に共感したし、他のグループ会の失敗談も参考になったし、プチ大阪だけが人気の無い参加者が少ないセルフヘルプグループでは無いと安心もしました。


他のグループ会も参加者同士の対立の問題や、補助金も助成金も無くグループを細々と運営維持する資金難にも共感したし。

最近は何かあれば、セルフヘセルフヘルプ~セルフヘルプ~と、流行言葉のように言われ、セルフヘルプはわかちあい学びあい支えあうのがセルフヘルプだ~と口先だけでセルフヘルプの伝道師のように口先だけの奴らがに、腹立たしく思いつつ、支援センター例会を終えた。



例会が終わってから喫茶ベローチェに行きコーヒーを飲みながら世話人同士で励ましあって、帰宅した。



人間関係の軋轢の修復に気苦労と疲弊するけど、世話人同士は仲良くやって行こうと励ましあい、わかちあえた大阪セルフヘルプグループ支援センターの良き例会でした。


最近は、セルフヘルプと言うカタカナの名称だけが流行言葉のようになっているし、雨後の竹の子のように無数のセルフヘルプ会もあり、流行に流さたくも無いし、本当のセルフヘルプって何んのかを?大阪セルフヘルプグループ支援センターに団体登録しているし、セルフヘルプの本質を大阪セルフヘルプグループ支援センターの定例会に参加できるときは出席してセルフヘルプの本質を自習して独学でセルフヘルプの本質と在り方の知識を知って行きたいと思った1日でした。


例会の参加者の辛い心境に、お互いが思いやりの気持ちを持ってお互いが心温かく・心優しく相手の話しを傾聴してお互いみんで、前向きに語らいあうのがセルフヘルプなのではないかなぁ~って思っています。

精神障がい者を「きょうだい」に持つ兄・弟・姉・妹の立場のプチ大阪兄弟姉妹会なので、同じ立場と言っても、集うメンバー全員ひとり一人様々な辛い体験や複雑な悩みも千差万別なので、メンバー全員に心温かく・心優しく接する世話人として、「運営方法」と「例会の進行」を考えて見守り、集うメンバーの人たちの人間関係が悪化しないように公平・中立に世話人としプチ大阪の会のマネジメントを整えて行きたいと常に、メンバー全員の辛い心境に穏やかに配慮をして、プチ大阪兄弟姉妹会のセルフヘルプ活動は、心温かく・心優しく例会に参加するメンバーたちの辛い心境を癒やす例会に、希望のある例会になれば良いなぁ~って考えながら、大阪セルフヘルプグループ支援センター例会に行ける時に、少しずつコツコツとセルフヘプの在り方や、セルフヘルプグループの運営の仕方等々を勉強したいと、考えながら帰宅した。

大阪セルフヘルプグループ支援センターに、団体登録して十年以上ぐらい経ち支援センターの代表者や支援センタースタッフに、いつも親切にいろんな事を教えてもらい、支援センターから、いろんな事を支援して頂き支援センタースタッフ・精神福祉師のスタッフ、福祉学の大学関係者スタッフ、様々な立場の専門職スタッフの大阪セルフヘルプグループ支援センターの、様々なスタッフの皆さんに感謝している。


持論ではありますが、セルフヘルプグループ活動には、会長とか…理事とか言う、役員とかの役職階級の肩書きの無い、役員階級制度が無いセルフヘルプグループ会の集う仲間で役職階級の肩書きなんか無い、集う仲間が横並びに気楽に座れて、悩みを打ち明けて参加者がお互いに心温かく、心優しいセルフヘルプな例会だけで良いのではと思っています。



プチ大阪兄弟姉妹会世話人金原
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7月例会

7月は月二回の元のペースの例会に戻して7月12日例会を開催し参加人数は三名、参加メンバーは少なかったが、少人数でも利点はあり一人ひとりが近況と悩み・不安をゆっくり話せる少人数の利点があったと例会全般を見守りながら一人ひとりの話しを傾聴できました。
傾聴するだけでのウドの大木のような世話人で参加者・メンバー全員の様々な悩み・不安、生活苦に、派遣切りやリストラで職場を離職した離職者メンバーに、就職先が数年以上見つからないメンバー、きょうだいの立場でも精神疾患を発症したメンバーや、既婚してたが離婚したメンバー、介護離職して孤独介護から貧困になるメンバー…その他、様々に生活苦になるメンバー全員の皆さんに対し、世話人としてメンバー全員一人ひとりの悩み・不安・生活苦の全ての諸問題を解決する完璧なアドレス・助言が出来ないダメな世話人で、メンバー全員に申し訳ございません、皆さんの諸問題を解決できずに、すいませんと、blogの場をお借りしておわび申し上げます。
まさに、メンバー全員に対し何のお役にも立たないウドの大木のような役に立たない荒っぽい世話人とし、己を責める反省を忘れず、例会の場所の提供を続けて、継続は力なりと言うことわざを励みして例会で集う場所を構築して行こうと思った1日だった。
 
 
参加者が少ない例会でしたが、気温35℃と…暑い猛暑にかかわらず、例会にリピートして頂きます数少ない、府内在住メンバーの方々、大阪以外の他県から遠路はるばる例会にリピート参加して頂きますリピートメンバーの皆さんに、猛暑のなかを参加して頂き、ありがとうございました。心より厚く御礼申し上げます。
 
 

 
 
7月26日例会参加者二名
数少ない、例会でしたが、人数の少ない例会の利点は12日の例会と同じで、人数が少ない分だけ、参加者の話しをじっくりと充分に傾聴が出来た例会でした。
 
26日例会も相変わらず気温35℃以上の猛暑日で暑い日にもかかわらず、リピート参加して頂き、ありがとうございました、心より厚く御礼申し上げます。
 
12日・26日の例会は猛暑の暑さもあり参加人数は少ない例会でしたが、両日の例会で、対立が無く、少ない人数でも参加者のお互いが相手の事を思いやり、お互いの話しに耳を傾け、傾聴しあい、ゆっくり話し会える良い例会だったと思います。
※例会に参加したいけど、仕事と家事が忙しくなかなか例会に参加できないメンバーも沢山いますし、また派遣切り・企業のリストラ解雇にあい離職者となったメンバーもいますし、交通費も掛かるし経済的に困窮する庶民的なメンバーが大多数だし、経済的な事情もあり、みんなが仕事や家事に忙しく、なかなか例会に来るまで大変なんで、猛暑も重なり、夏場は参加者が少ないのもありますし。
 
メンバー全員が仕事や家事と忙しく自分たちの生活で精一杯だし、議員たちの政治家は安倍ミクスとやらで消費税を増税し景気回復したと言われていますが…庶民的な私たちプチ大阪の会のメンバー全員の給料アップ・収入アップはしてないし、メンバーみんなの景気回復はして無いから、例会に参加したいけど…交通費が掛かるし経済的に厳しいメンバーが多数いますし、例会の参加者が少ないのも、長引く大不況の影響もあると思いますので、なぜ?お前らのプチ大阪の会の例会の参加者が少ないのか~とバッシングされる人たちもblogを閲覧しているだろうから、経済的な事情もありますし長引く大不況はいまだに大不況な状況ですので、私たちプチ大阪兄弟姉妹会のメンバー全員が長引く大不況で経済的な問題もあり、例会の参加者が少ないことを、ご理解して頂きますと、ありがたいです。
 
ただ単に宣伝広報をして、人を沢山集めて見たとて、対立する事が多いと思いので、無理しないで省エネ活動をコツコツ~コツコツ~音が鳴るぐらいに石橋を叩きながら、バッシングを浴びせる人たちのバッシングには、慈悲忍辱の心を持ってバッシングに耐え忍びじっと我慢して、ひたすら忍辱の心を持ち、ひたむきに寡黙にプチっとコンパクトなプチ大阪兄弟姉妹の会の例会を不借身命にして忍辱の心を持ち例会とプチ大阪兄弟姉妹の会の維持継続しています。
 
 
※忍辱の心(ニンニクの心)の意味がお分かりならない方は、国語辞典かネットのグーグルとかで→忍辱(ニンニク)と調べらて見てください。
 
 
プチ大阪兄弟姉妹会世話人金原
 
 
 

7月5日大阪セルフヘルプグループ支援センターの例会と講演会に参加

大阪セルフヘルプグループ支援センター例会と講演会に参加しました。

毎月の第一土曜午後6時から大阪セルフヘルプグループ支援センター例会があり、いろんなセルフヘルプグループの世話人やメンバー会員が仕事おわりの午後6時から例会があり労働者階級のブルーカラーの俺には午後6時から夜間に開催される大阪セルフヘルプグループ支援センターの例会はありがたいもので。久しぶり参加して、講演会に精神障がい者当事者たちが、当事者たちだけで仕事を開発し就労して行こうとする精神障がい者当事者たちのセルフヘルプグループ活動の講演会で、講演者の当事者の発表に感激して見応えのある有意義な講演会だった、精神障害者の就労支援は家族会立の作業所福祉施設が就労支援をやっているけど、職員や家族会の親役員は主役の通所者の当事者たちと対立するケースも多くあるし、精神障害就労支援事業もあるにはあるけど、作業所福祉施設に通所するごくわずかな通所する当事者している、わずかな人数だけしか就労支援事業のサポートの恩恵を受けれ無い矛盾した就労支援事業でもあり。講演会の講演者の精神障がい者たちは、就労支援事業の恩恵に恵まれ無い当事者たちで、自分たち当事者だけで名刺印刷や製本印刷やホームページ作成
義務などの事務の仕事を自分たちで仕事をお越して、作業所福祉施設に頼らないで、自分たちで小さな商店を立ち上げて、小さな事務屋さんの商いを立ち上げようと活動の発表する、講演会を聞いて見て、感動と感銘をうけなが講演会を傍聴してて彼らの少しずつでも、自分たちで仕事を生み出し小さな商いから始めたいと言う前向きな講演会を傍聴して聞いて感動したし。
いつも家族会の作業所福祉施設で作業所工賃の日給はわずか数百円の工賃で、土方の日雇いの日当でも1日土方やって約八千円の日当なのに、精神障害者の通う作業所福祉施設の工賃は1日たったの数百円で、奴隷のような扱いを余儀なくされる当事者たちの怒りも沢山あるし、作業所福祉施設に頼らないで、当事者たちだけで、作業所施設の国庫補助金に頼らないで職員にも頼らないで当事者のたちで知恵を出し合って小さな店舗の事務用品屋さんを開業する講演会を見て、嬉しい気持ちになったし、小さな事から始めて行き少しずつ仕事をやり得意先も少しずつ広げて行き将来は一般商店と同じ店舗を構えて私たち当事者だけの会社を作りたいと発表しておられた精神障がい者当事者セルフヘルプグループの代表者の方の講演会に感激し感動した1日でした。

大概の親きょうだいたちは、精神障害者は働け無いとバカにして、精神障害者に理解も無い親族の誤解と偏見も沢山あるけど、俺は精神障害者の当事者の人たちは働けると確信してるし、当事者たちを応援したいし、いかんせん、精神障害者に対する一般社会からの誤解と偏見も沢山あるし、家族親族からの誤解と偏見も多く未だにあるし、少しずつでも、家族親族の誤解と偏見を取り除いて行く事も、精神障害者の就労支援につながると思った講演会傍聴の1日でした。

※精神障害者当事者へ応援したり協力的になると、ごきょうだいの方々からお叱りを浴びそうですが、プチ大阪兄弟姉妹会としては、精神障がい者当事者たちの応援協力はやって行きたいものである!


精神障害者当事者を憎む会、障害者を憎むセルフヘルプグループだと…いつまで経っても誤解と偏見は解消されないし、障害者の自立もいつまで経っても出来ないし、プチ大阪兄弟姉妹会例会で少しずつ精神障害者へ対する誤解と偏見を取り去ることも兄弟姉妹の立場のセルフヘルプグループとしプチ大阪兄弟姉妹会を続けているので、精神障害者に対する兄弟姉妹の誤解と偏見も愚痴や不満も少しずつ取り除いて行きたいものである。
兄弟姉妹の立場の皆さんを批判はして無いので、さらなる誤解をしないで頂けましたらありがたいです。

ご家庭での兄弟姉妹の立場と精神障害者当事者の対立や憎しみあうケースも少しずつ穏やかになる事も願っておりますし。

親亡き後の将来は、兄弟姉妹の立場と精神障害者の当事者は別居して、当事者たちは社会資源の福祉支援を受けながら、当事者も自立して、私たちきょうだいの立場の兄・弟・姉・妹の立場も自立して、お互い自立して、親のようになり親と化して当事者たちを扶養して親代わりとなり親と化け無いように、親亡き後は意外と、きょうだいの立場と精神障害者当事者2者はお互い自立して別居して暮らして行ける時代も近いようにも思うので、少しずつでも精神障害者へ対する誤解と偏見を解消していく事も必要と思います。



プチ大阪兄弟姉妹会世話人金原

6月例会

6月は14日21日28日と3週連チャンで例会をやって見た、14日の例会はblogを見て共感してくれた初参加者が参加して頂き、ありがたい例会だったこんな荒っぽいblogを見て共感してプチ大阪の例会に初参加してくれた事にありがたいなぁ~と感激し、15年間プチ大阪を細々コツコツ続けて来てよかったなぁ~と感慨深い例会だった。



全国でも一番人気の無いプチ大阪兄弟姉妹会で…参加者も日本一少ない会なのに…初参加者の方はありがたいことに、例会に今後も続けて参加しますと、元気な声で言ってくれて、活きのいい~鯔背な心意気にありがたいなぁ~とありがたい例会になり、他の参加者メンバーとも、仲間く語らってた例会の風景を静観しながら傍観していて、しみじみ~よかったなぁ~と思って、和やかにいい雰囲気の例会に水をさしたら野暮なもんだと思って会議室は禁煙なんでタバコが吸いたくなり一階ロビーの喫煙コーナーに行き、タバコふかして、しみじみプチ大阪を続けててよかったなぁ~と感慨深い例会だった。



21日例会も、初参加者がリピートしてくれて5月から初参加の最近入会メンバーも来てくれて、十年ぶりに久しぶりのコアメンバーも連チャンで来てくれて4人のメンバーで相変わらず参加者は少ないけど、少しづつですが参加者は増えてきており、例会へリピートして来てくれる皆様に感謝して21日の例会も、ありがたい例会だった。




28日三連チャン例会も4人だったか人数のカウント記録を書くの忘れたけど参加メンバーのリピートで嬉しい例会だった、荒っぽい世話人とし、各方面のたいそうご立派な方々や、たいそうご立派な精神の福祉専門家のお偉方たちからは嫌われて、人気の無いプチ大阪の会ですが、参加者のメンバーたちはそれぞれに、辛い体験を持っておられて心細そうで孤独感も持ってなさるし緊張感も持ってなさるし、でも数少ない参加者ですが皆さん仲良く語う、姿を見て、同じ立場で集い皆さん少しずつ緊張感がほぐれて、みんな辛いけど例会が進むにつれて笑い声も出て、28日は6月三連チャン月末最後の例会も参加者は少なかったですが、良き例会でした。


人気の高い会で参加者も大勢揃うセルフヘルプグループに参加してる方々たちから見たら、お前らのプチ大阪兄弟姉妹会はセルフヘルプグループでは無いと、ご批判もありますが…

私たちプチ大阪兄弟姉妹会としては、セルフヘルプグループだと思っていまして、ご批判もより一層浴びそうですが、私たちプチ大阪兄弟姉妹会は大阪セルフヘルプ支援センター・ひょうごセルフヘルプ支援センターの専門職スタッフや、例会の場所の提供して頂きます(社福)大阪ボランティア協会さんから支援も受けていますし、プチ大阪兄弟姉妹会はセルフヘルプグループでは無いとご批判する、心無い方々も沢山いると思いますが、私たちプチ大阪兄弟姉妹会もセルフヘルプグループの一つなので、ご批判を浴びせたい方々は、大阪セルフヘルプ支援センターと、ひょうごセルフプ支援センターの代表者へお問合わせをして見ておくんなはれ~!

排他的島国根性の国なので、イジメ大国でもあるし、批判やバッシングもあるし、プチ大阪兄弟姉妹会がある事を僻んで妬んでバッシングする奴らもあらしゃいますし、あえて反骨精神で荒っぽい世話人としてblogを書いているだけであり。


プチ大阪兄弟姉妹会のセルフヘルプ活動に賛同して頂ける兄弟姉妹の皆さんへは優しく親切に対応しております。


細々ひたむきにコツコツと継続しているプチ大阪兄弟姉妹会のセルフヘルプ活動に、誤解と偏見がないように、向後万端よろしくお頼み申し上げます。



プチ大阪兄弟姉妹会世話人金原

例会に集う兄弟姉妹の立場の思い②

例会に来る参加者の兄弟姉妹の立場の思いは、それぞれ辛い体験から一人ひとりに複雑な思いがあって、実家に同居型の兄弟姉妹・別居型の兄弟姉妹と生活環境に関係なしに、精神障がい者になった当事者にも気を使い、接し方に不安を抱き、親にも気を使い、親と当事者の狭間に挟まれていて、親御さん以上に悩み不安に駆られていて、一般社会からの精神病に対する社会からの誤解と偏見もあり、この国の精神医療の不備と遅れから、精神病患者を精神病院に閉じ込めて隔離収容主義が二重三重に一般社会の誤解と偏見が助長され、親族の家族の誤解と偏見も隔離収容主義の拍車が四重五重に重なり、当事者と家族の人間関係が悪化して、退院しても当事者を親が扶養して更なる家族間の人間関係は悪化しがちになるし、隔離収容主義に甘んじて退院させようとしない家族もいるし、退院しても親の家の実家で親が扶養して当事者を引き取らざらなるおえない親御さんの苦しみもあるし…


blogで書き出すときりが無いぐらいに、複雑な問題がもつれた糸が絡まれように、精神障がい者当事者も、親も兄弟姉妹も不安感が沢山にあり、退院してもグループホームやケアホームに入所できて自立できる当事者は少ないし、当事者が就労支援事業に結びついて当事者の一人暮らし、できるケースも少ないし、退院後、親の実家に親が引き取るケースが多く、通院していても親と当事者の親子関係は悪化しがちだし、親と当事者の2者の中間の狭間に挟まれる兄弟姉妹たちの辛い心境や不安感も沢山あり。むしろ親御さん以上に苦しみながら兄弟姉妹たちは自分の仕事や家事にも忙しく、親からは、当事者と関わるなとか、お前たちは幸せな人生を送れとか…親から言われて、兄弟姉妹たちはわからないことだらけになりがちで、親御さんたちが障害者の当事者を親が引き取り、親の扶養になるケースが圧倒的に多い現実が、更に兄弟姉妹の立場を悩ませる要因が、病院への隔離収容主義と、退院後に当事者の自立をサポートする第三者支援も少ないので、親御さんにも苦しみがあるけど…親から当事者と関わるなと言われ、戸惑う兄弟姉妹の複雑な思いの心境もあるので、少しずつでも
プチ大阪の例会で、程よい接し方・ 関わり方をみんなで考えて行きたいものです。

親から当事者と関わりを持つなと言われ、親のやせ我慢で親が当事者たちを扶養しつづけているので、打開策はいつまで経っても出てこないし、そうこうしてるうちに親がある日突然、ポックリ亡くなり親亡き後が突然来ると…兄弟姉妹の立場も当事者も困るので、親が死んじまっても、当事者たちを第三者が支援する社会資源の解説とか、支援の手は少ないですが、少しずつ社会資源の第三者支援もあることを例会でお知らせして、将来~親たちのやせ我慢から無理な扶養生活環境で突然ポックリ親が死んじまってから、兄弟姉妹と精神障害者の当事者がお互い自立して親のように当事者を兄弟姉妹が扶養してストレスの溜まる扶養する暮らし方に成らないよに、親亡き後は親の呪縛からお互い解放されて将来は、障害者を兄弟姉妹の立場が扶養しないように困らない方策を今から少しずつ問題点の打開策を考えて行きたいものです。



精神障がい者の自立生活をサポートする第三者支援の社会資源の無さが、親だけで無く、間接的に兄弟姉妹の立場も不安に苦しむので、少しずつでも第三者支援の社会資源が増えることを兄弟姉妹のみんなが願っております。



※兄弟姉妹の立場のみんなに、様々に悩む複雑な心境の不安感が沢山あるので、blogで上手く完璧に兄弟姉妹たちの悩み・不安がいっぱいある兄弟姉妹たちの思いと心境は上手く完璧にblogで掲載できまへんけど、例会に集う皆さんの思いや心境をblogで時々掲載して、第三者支援の社会資源が一つでも増えるきっかけになるようにblogを続けたいと思う今日この頃~!


季節の無い街に生まれ~
風の無い丘に育ち~
夢の無い家を出て~
愛の無い人にあう~


春を眺める余裕も無く~
夏を乗り切る力も無く~
秋の枯れ葉に身を包み~
冬に骨身をさらけだす~


実家の親のためにと思い、西から東へかけずり回る~やっと見つけた優しさはいともたやすくしなびた~

頼りのないプチ大阪ですがヒマがあったら寄って見てください~ほんの少しでいいんです。
一度プチ大阪に寄って見てください~
プロフィール

プチ大阪兄弟姉妹会

Author:プチ大阪兄弟姉妹会
「 A CHANGE IS GONNA COME 」
みんなのこころの荷物を軽く、よりしあわせに近づくために。

【対象者】
近畿2府4県に在住されている精神障がい者をきょうだいに持つ兄・弟・姉・妹の立場の方。

【日時】
月に2回、大阪ボランティア協会の会議室で定例会を開催しています。

・第1・第3土曜日。
・午後1時~3時。
 
※日時等が変更になる可能性がありますので、参加を希望される方は、下記連絡先(代表:金原)までお問い合わせください。

【例会場所】
大阪ボランティア協会の会議室。
(大阪市中央区谷町2丁目2-20 大手前類第一ビル2F)
地図リンク

【連絡先】
TEL:090-2064-1704 
mail:wadashime@ezweb.ne.jp
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